日本農業経営大学校について | 農業経営のための農業の学校【日本農業経営大学校】

日本農業経営大学校について

日本農業経営大学校について

日本の農業を切り拓く、農業経営者へ
日本の農業を切り拓く、農業経営者へ

日本農業経営大学校が目指す人材像

ますます広がる農業の可能性に対応しうる 、多様な個性を育みます。 農業経営者、そして地域農業のリーダーへの成長を目指し、様々な能力を養います。

目指す人材

日本農業経営大学校 概要

開校 2013年4月
学生数 20名/学年
運営母体 一般社団法人アグリフューチャージャパン
校長 堀口 健治
教育期間 2年(講義・演習+現地実習)
校舎立地 東京都港区港南2-10-13(JR品川駅徒歩12分)
全寮制 学生寮最寄駅「JR南武線、武蔵中原駅」(寮から校舎まで約50分)
(既婚者等は事情を勘案の上、全寮制の適用除外とすることがあります。)
募集対象 未来を切り拓く農業経営を志す者

ロゴマークについて

ロゴマークについて

ロゴマークは学生を表す赤いバーが、農業を表す緑のバーに、さらには 未来を表す青のバーに向かって動いていくことで、若い力と熱意が 日本農業の未来を実践し、グローバルに活動していく姿を表現しています。

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