授業紹介-特別講義など | 農業経営のための農業の学校【日本農業経営大学校】

授業紹介-特別講義など

授業紹介 特別講義など

新たな出会いが、あなたと農業の可能性を広げる。

特別講義

農業界、産業界、学界等、各界で活躍する多彩な講師を招聘し、講義及びディスカッションを行う。(例:農業経営者を招聘する「わが経営を語る」、食品関連等企業経営者を招聘する「学生に伝えたい私からのメッセージ」、「食品・流通企業最前線」、学生の希望する各界講師を招聘する「この人の話を聴きたい」等。)

受講した学生のコメント

特別講義▶ 内田和成先生

これからビジネス、経営を行う上で大切なことをたくさん教えていただきました。特に変化はチャンスと捉えて、失敗を糧にしてこそ成長できるという言葉に励まされました。構造変化や消費者の心理的変化を押さえながら、ゲーム・チャレンジャーの4類型を参考に、新たなビジネス、イノベーションを起こしていきたいと思います。ケース・スタディを含め、とても楽しく、学びを深められました。

特別講義▶ 寺坂祐一先生

お客さんはメロンで幸せを買っているという話が特に印象的でした。私は小さい頃、シチューのCMを見て 「なんかいいな」「美味しそうだな、食べたいな」などと思っていましたが、それは無意識に、シチューを食べれば幸せになれるような気がしたからだと分かりました。私も将来農業をする時に、お客さんにこれを食べれば幸せになれると思ってもらえるように売っていきたいと思いました。

特別講義▶ 林真嗣先生

今回の講義では、どうすれば売上が向上するかを考えて発表しましたが、反省点だと思うのは、「本当に顧客目線で考えることができたのか?」ということ。特に伊勢丹はもう手をつける所がないと思い込んでいましたが、他の商品やサービスとの関連付けが売上のカギを握っていると聞いて、学ぶことがまだまだあると感じました。

講義の様子

現地実習

先進農業経営体派遣実習

全国各地の先進的農家・農業法人において実習し、優れた農業経営と技術を体感するとともに、先進的な経営者から価値観、経営感覚、リーダーシップ、地域づくりなどをトータルに学び取り、将来農業経営者となるための自らの課題を認識する。派遣先は、学生が目指す将来の農業経営のあり方から選定し、学生自らの意思で決定する。

第4期生今野 卓磨宮城県出身
今野 卓磨
実習先
  • 有限会社鍋八農産(愛知県)
  • 有限会社横田農場(茨城県)
実習目的

農業経営体におけるICTの活用方法や社員教育、農業技術を学ぶため。

実習内容

水田の水管理や肥料散布、稲刈り、乾燥調整、客先への配達のほか、実習先の社長が登壇するセミナーに参加。また、稲刈り体験の主催者側として園児や学生とも交流しました。

今野 卓磨
実習の成果

先進的農業を行う農家では、ITツールの導入前に作業効率化や情報共有、作業経歴の蓄積習慣を定着させ、その上で記憶の補助媒体としてITツールを活用していました。また、農業技術については草刈りから稲刈り機の運転、乾燥、精米までひと通りの作業を体験。草刈りの仕方ひとつで次の除草剤散布の効率が変わること、機械操作の手間ひとつで機械の寿命を左右することなど、多くの知識を得ることができました。

学びを今後にどう生かすか

卒業後は親元就農をしますが、現状の経営を維持するだけでなく、地域の農業者をまとめて地域モデルとなるような経営を行いたいです。実習先とも良い関係を築けたので、悩んだ時は質問しながら解決していきたいと思います。

第5期生鈴木 圭佑静岡県出身
鈴木 圭佑
実習先
  • 株式会社浅井農園(三重県)
実習目的

経営管理体制作り、ミニトマト栽培の基礎的知識を身につけ、卒業後に就農した際に活かすこと。

実習内容

基本的には現場で、ミニトマトの管理作業、収穫を行いました。その他にも肥料作り、ハウス修繕、会議に出席など現場での作業だけでなく、様々な作業を行いました。

鈴木 圭佑
実習の成果

施設栽培ならではの作業、労務管理を学ぶことができました。実習先の農場長は、働き手のことを常に考えていて、日中暑い日にはパートさんが無理をしないように休憩や声掛けを多く行ったり、朝の作業時間を早めたりと様々な工夫をしていました。さらに、月に一度、パートさんに感謝の言葉を手書きで伝えていました。このような行いの結果、パートさんが非常に協力的で作業遅れがほとんどありませんでした。まさに理想の組織だと思いました。そんな農場長の近くで実習を行っていたので、組織の良い環境づくりを学ぶことができました。一緒に作業した社員の方々、パートさん全ての方が作物に対しての知識が豊富でした。その環境下で学ぶことができたので、疑問点をその場で質問し、解決しながらミニトマト栽培の基礎的知識を高めることができました。

学びを今後にどう生かすか

就農先でミニトマトの栽培を始める際に、学んだ基礎知識や作業の中で感じたことを活かしたいです。また、実習で学んだ施設栽培ならではの労務管理も活かし、将来は現場で作業管理をする組織のリーダーになりたいです。

実習中の生活

2ヶ月程度は実習先が借りているアパートでお世話になり、残りの期間は自分でアパートを借りました。寮生活とは違い、食事は自炊をしていました。自分の食生活を見直す良い機会でした。

実習をきっかけに生まれた取り組みなど

実習を通して今まで以上にミニトマトに関心を抱き、様々なトマトに関わる文献等に興味を持つようになりました。

企業派遣実習

農業に関連する企業を中心に農業以外の企業で実習する。(例:食品メーカーの加工現場での実習、食品スーパーでの店頭販売の実習等。)講義で学ぶ経営やマーケティング等を企業の現場実習を通じて学ぶことを目的とする。企業での実習を通じて農業の新たな価値・可能性と課題を発見し、卒業後の農業経営に向けて、自らのあり方を見極める。

第3期生加藤 瞳新潟県出身
加藤 瞳
実習先
  • 市岡製菓株式会社(徳島県)
実習目的

地域活性化の方法および地域の魅力の発信方法を学ぶため。

実習内容

工場併設のお菓子販売店での接客のほか、原料の収穫・加工・箱詰めや、自分で企画した商品の販売まで体験しました。

加藤 瞳
実習の成果

店舗実習では、どんなお客様がどの商品を購入するかを観察したり、ディスプレイや接客の工夫について学ぶことができました。また商品企画では、メインの客層である50代女性観光客が、友人へのお土産にしたくなる商品を考案。高級感のある小さめの箱に、5種類のお菓子を詰め合わせました。結果は予想以上に大好評。何が良くて何が間違っていたかを身をもって知る、貴重な経験になりました。

学びを今後にどう生かすか

慈善活動でなく、ビジネスとして地域を活性化していきたい。そんな私には、実習先のように、地域の農産物を利用した商品を売る方法が向いていると感じました。学んだ仕組みを、私の就農地でも取り入れていこうと思います。

第3期生小口 晋介山形県出身
小口 晋介
実習先
  • 株式会社ジョージクリエイティブカンパニー(東京都)
  • 株式会社アグリゲート東北(山形県)
実習目的

イベント企画や商品開発を通して、農産物に新しい価値を見出すため。

実習内容

デザイン会社では体験ツアーの企画や駅前の改装に伴う新しい駅利用の提案、農産物流通会社では農産物の発送業務や商品規格設定、東京での営業同行を体験しました。

今野 卓磨
実習の成果

2社での実習は、農業生産とは違う新たな視点をもたらしてくれました。2社の共通点は、人とのつながりを大切にしていること。デザイン会社の社長はSNSやメルマガ、また実際に会うことでつながりを維持していました。農産物流通会社の社長は、すぐに相手と打ち解けて笑いのたえない商談にできる人でした。人とのつながりは大きいほど維持するのが難しくなります。でもその分、大きな仕事や面白い仕事ができると実感しました。

学びを今後にどう生かすか

農業という仕事を、生産・デザイン・流通の3つの視点で幅広く見ていこうと思います。農業者の当たり前を当たり前と思わないことから始めて、自分ひとりでなく多くの人がかかわる農業をつくっていきたいです。

ゼミ

先進的農業経営の実践事例や先進的農業技術の導入事例、地域農業の活性化や地域資源を活かした地域づくり、食料・農業・農村の様々な課題等について、少人数のゼミ形式で学生の発表を中心とした事例研究等を行い、学生主体の調査研究、発表、討議等を繰り返すことにより、将来の経営者、地域リーダーとしての情報収集・分析能力、企画力、行動力、合意形成能力等の涵養を図る。

総合的学習

学生が講義や現地実習等で得た興味・関心に基づき、創意工夫を生かした教育活動を行う。(例:学生が各講義や実習で学んだ知識や経験を総合的に生かし、模擬経営を行う等。)これらにより、学生の課題解決能力を育成する。

卒業研究

2年間で学んだことの集大成として、卒業後に自らの農業を実践する上で必要となる経営計画を作成する。その過程で、食や農業に関わる新しいビジネスモデルの提案等、学生自らの関心に即した調査研究を行う。

特別活動

体育的活動

体育的活動として、体力トレーニング、球技、ダンス、武道などの中から実施可能なものを適宜、月2~3回程度の頻度で行う。

文化的活動

文化的活動として、美術展や古典芸能の鑑賞、音楽活動、座禅、書道、華道、茶道などの中から実施可能なものを適宜、月2回程度の頻度で行う。

研修旅行

1年次前期(6月)に4泊5日、2年次後期(2月)に3泊4日で、先進農業経営体の現地見学等を行う。

学校行事

入学式、派遣実習決意表明、派遣実習報告会、総合学習発表会、卒論発表会、卒業式のほか、球技大会、ハイキング、登山等の学校行事を行う。

特別講義実績

平成25年度

講師名 講師名
伊藤 幸蔵(株)米沢郷牧場 社長 土門 秀樹山形県遊佐町農家
浦野 光人(株)ニチレイ 相談役 広野 豊(有)広野牧場 代表取締役
江戸 龍太郎エスビー食品(株)会長 福永 庸明イオンアグリ創造(株) 社長
合瀬 宏毅NHK 解説主幹 佛田 利弘(株)ぶった農産 社長
大塚 明前日本スーパーマーケット協会 専務理事 茂木 友三郎キッコーマン(株)取締役名誉会長
大西 茂志JA全中 常務理事 本 昌康(株)ぶどうの木 社長
長田 竜太日本キヌカ(株)社長 山崎 一之・洋子夫妻おけら牧場
小田 滋晃京都大学大学院 教授 山下 秀俊全国農協青年組織協議会 会長
木内 博一和郷園 代表理事 農林水産省
菊池 誠大阪大学 教授 片倉チッカリン株式会社
木之内 均木之内農園 会長 国際農業者交流協会
小宮山 宏プラチナ構想ネットワーク 会長/ 三菱総合研究所 理事長、東京大学 第28代総長 ダイキン工業株式会社
近藤 修司四画面思考研究所 代表取締役社長 トキタ種苗株式会社
澤登 早苗恵泉女学園大学 教授 日清製粉グループ本社
杉山 経昌葡萄園スギヤマ 三井不動産株式会社
鈴木 厚志京丸園(株)代表取締役

平成26年度実績

講師名 講師名
南石 晃明九州大学大学院教授【シンポジウム】 山下 惣一農民作家
淡路 和則名古屋大学大学院准教授【シンポジウム】 近藤 惠津子NPO法人CSまちデザイン 理事長
石井 圭一東北大学大学院准教授【シンポジウム】 塩見 直紀半農半X研究所 代表
日和佐 信子雪印メグミルク(株)社外取締役 片山 善博慶應義塾大学 教授
白石 好孝白石農園(大泉 風のがっこう) 萩原 さとみファーム・インさぎ山 代表
渡辺 則夫ワタナベファーム 役重 眞喜子花巻市コミュニティ・アドバイザー
山田 敏之こと京都(株)代表取締役 岩村 暢子キユーピー(株)顧問/ 200Xファミリーデザイン室 室長
城田 安幸元弘前大学助教/ (株)医果同源りんご機能研究所 取締役 所長 山本 謙治(株)グッドテーブルズ 代表取締役
佛田 利弘(株)ぶった農産 代表取締役社長 姜 明子(株)オレンジページ 常務取締役
堀口 健治早稲田大学 名誉教授 山下 一仁キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹
村上 光雄JA全中 副会長 久松 達央(株)久松農園 代表取締役
鈴木 宣弘東京大学大学院教授 井尻 弘(株)生産者連合デコポン 代表取締役
内田 悟築地御厨店主 纐纈あや映画「ある精肉店のはなし」監督
佐野 元彦農業デザイン研究室 代表 農林水産省経営局長 ほか
大西 隆(有)セントラルローズ 代表取締役

平成27年度実績

講師名 講師名
伊藤 幸蔵米沢郷牧場 代表取締役 浦野 光人(株)ニチレイ 相談役
大葛 政史北海道糖業(株)経営企画部 副主任 大杉 立東京大学大学院 教授
岡田 徹美園いちごランド 代表 荻原 昌真(有)信州ファーム荻原 取締役専務 農場長
鎌田 真悟(株)恵那川上屋 代表取締役 川口 祥子スイーツフォト代表/写真家
木之内 均(有)木之内農園 会長 小祝 政明(株)ジャパンバイオファーム 代表取締役
河野 康子(一社)全国消費者団体連絡会 事務局長兼共同代表 後藤 和明らでぃっしゅぼーや(株) 農産部部長
近藤 隆(株)近藤農園 取締役 齋藤 弘憲(公社)経済同友会 政策調査部長
宗 和弘JA全農 TAC推進課 課長
小里 司JA全農 開発企画室 室長
田中 進(株)サラダボウル 代表取締役
出口 治明ライフネット生命保険(株) 代表取締役兼CEO 端田 晶サッポロビール(株) 文化広報顧問
半谷 栄寿南相馬復興アグリ(株) 代表取締役 平田 周二(株)東急モールズデベロップメント 経営企画本部 企画部 マネジャー
福永 庸明イオンアグリ創造(株)代表取締役社長 藤岡 茂憲(公社)日本農業法人協会 会長/(有)藤岡農産 代表取締役
松岡 義博 (株)コッコファーム 会長 松永 和紀科学ジャーナリスト/(一社)FOOD COMMUNICATION COMPASS代表
松藤 富士子(株)ビストロくるるん 代表取締役社長 三森 かおり(有)ぶどうばたけ 取締役
連 勇太朗NPO法人モクチン企画 代表理事 八嶋 実(株)アサツーディ・ケイ第2コミュニケーションアーキテクト局 局長
大垣 友紀惠(株)アサツーディ・ケイアートディレクター
山田 勝己農林中央金庫 農林水産環境統括部長 山田 優農業ジャーナリスト
山本 裕之(株)ベジアーツ 代表取締役社長 農林水産省審議官、室長 ほか

平成28年度実績

講師名 講師名
吉田 忠則日本経済新聞社 編集委員 久保利 英明弁護士、日比谷パーク法律事務所 代表
宮川 博臣株式会社アグリゲート東北 代表取締役 入来院 重宏キリン社会保険労務士事務所 所長、特定社会保険労務士
近藤 惠津子NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン 理事長 橋本 康治ヤンマーアグリイノベーション株式会社 代表取締役社長
近藤 惠津子NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン 理事長 鈴木 豊株式会社山城経営研究所 代表取締役社長
天笠 啓祐ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室 代表 徳野 貞雄一般社団法人トクノスクール・農村研究所 理事長
高橋 博之NPO法人東北開墾 代表理事
清水 琢清水薬草有限会社 専務取締役
内田 和成早稲田大学 大学院経営管理研究科 教授
月森 正憲寺田倉庫株式会社 執行役員 黒澤 賢治NPO法人アグリネット 理事長
寺坂 祐一寺坂農園株式会社 代表取締役社長 内山 拓也オーガニックステーションYOU合同会社 代表
小山内 司農林水産省大臣官房広報評価課情報分析室 室長
大澤 誠農林水産省経営局 局長
林 真嗣株式会社三越伊勢丹 食品統括部 食品第一商品部 生鮮バイヤー
伊沢 豊アグリビジネス投資育成株式会社 執行役 久松 達央株式会社久松農園 代表取締役
辻 芳樹学校法人辻料理学館 辻調理師専門学校 理事長・校長 辻井 隆行パタゴニア日本支社 支社長
為末 大元陸上競技選手、一般社団法人 アスリートソサエティ 代表理事 内山 節NPO法人森づくりフォーラム代表理事、哲学者
奥井 重行丸紅株式会社 穀物第二部 副部長 湯﨑 英彦広島県知事
近藤 正敏株式会社近藤農園 取締役 蒲谷 直樹フューチャーアグリ株式会社 代表取締役社長
城口 権二百一姓 代表 及川 智正株式会社農業総合研究所 代表取締役社長
新井 和宏鎌倉投信株式会社 取締役資産運用部長 伊藤 幸蔵株式会社米沢郷牧場 代表取締役

平成29年度実績

講師名 講師名
久保利 英明弁護士、日比谷パーク法律事務所 代表 川口 祥子写真家
津布久 孝子公益財団法人味の素食文化センター 専務理事 北島 正裕株式会社ファームシップ 代表取締役
藤田 葵株式会社オーシャン マーケティングGマネジャー 小野 茜株式会社UNIQUE 代表取締役
三ツ瀬 友亮READYFOR株式会社 キュレーター 近藤 惠津子NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン 理事長
伊沢 豊アグリビジネス投資育成株式会社 執行役 小林 茂映画監督
長倉 徳生有限会社カサマフィルム 代表 大杉 立東京農業大学 客員教授
日下部 晃志公益財団法人松下政経塾 佐藤 研一株式会社焚火 代表取締役
谷坂 隆俊吉備国際大学 農学部 学部長 小山内 司農林水産省 大臣官房広報評価課情報分析室 室長
大澤 誠農林水産省 経営局長 藤田 和芳オイシックスドット大地株式会社 代表取締役会長
中嶋 健造NPO法人持続可能な環境共生林業を実現する自伐型林業推進協会 代表理事 都築 富士男株式会社都築経営研究所 代表取締役/元ローソン・ジャパン社長
藤井 啓吾カゴメ株式会社 執行役員農事業本部長 内田 まほろ日本科学未来館 キュレーター
枝元 なほみ料理研究家 藤野 直人株式会社クロスエイジ 代表取締役
柳澤 大輔面白法人カヤック 代表取締役CEO 河合 雅司産経新聞社 論説委員
若新 雄純慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任准教授

※平成30年3月までの実績による ※肩書きは当時のもの

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